2月 23rd, 2012
昔からいろいろな民族の間で、儀式や祈祷・占いの際や、さまざまな病気の治療薬として用いられたという。みずがめ座の守護石。電気石と呼ばれるトルマリングループの中でも、黒いトルマリンのことを、ブラックトルマリンと呼びます。トルマリンは今、世界中で話題になっているパワーストーンで、この石のもつエネルギーが、人間の体に大きな影響を与えることが注目されています。トルマリンの粉を使ったシーツや浄水器、電磁波をキャンセルするための携帯電話のストラップなど、トルマリンを使った商品が開発され、人気を集めています。
地球上のあらゆるカラーを持っていると言われるほど多彩ですが、中でもピンクなどが流通量も多くよく知られています。「邪気から身を守る石」として、ピンクは「恋愛運を高める石」として知られています。名称はスリランカのシンハリ語のジルコンの呼び名「turmali」に由来しています。和名の「電気石」は、この鉱物の結晶が上端と下端で異なる異極晶で、加熱すると(+)(-)に帯電することから命名されました。熱したパイプの灰を吸着することから、オランダ人はこの石を「灰取り」の意味のaschentrekkerと呼んでいました。
日なたに置いてあった埃を引きつけているのを見て宝石商人たちは、その石をタバコの灰を吸い取るのに使用したと伝えられています。埃を引きつけていたのは、この石が和名で『電気石』と呼ばれるほどの静電気です。また、多く含有されたナトリウム、マグネシウム、アルミニウムは、金属をイオン化する特性が強いため、マイナスイオンが発生するといわれています。また、キャッツアイ効果をみせるものや、パーティーカラー変種がみられることがあります。パーティーカラーには、2色の『バイカラー』と3色の『トリカラー』があり、結晶を輪切りにした場合も多色性をみせます。
ひかりの微塵系列の底にきたなくしろく澱むもの」)こちらも『春と修羅』所載の「岩手山」(大正十一年)と題する短い詩の一節で、黒色に対する賢治の心情がうかがえます。
愛を引き寄せて持続させるピンクは、終わった愛を浄化するともいいます。優れた浄化力によって心身のバランスを統合し、愛の喜びを手にするように導くでしょう。愛情表現の力をアップさせ、持ち主の愛情がより一層輝くように導くといわれています。恋愛に対する恐れを取り去り、愛であふれる人生を引き寄せるように促してくれるでしょう。異性を前にすると、つい強がりを言ってしまったり、女性らしさを抑圧しやすい人は、いつも身につけるとよいでしょう。内面の葛藤をやわらげ、女性的な魅力を開花させてくれるはずです。
特に鉱物的弱点のない石ですので、どの浄化法でも大丈夫です。ただ、カラーが鮮やかな石の場合は、強い直射日光に当てると褪色する恐れがありますのでご注意ください。また、静電気を帯びる性質から、ホコリを引き寄せてしまいがちなので、柔らかい布でこまめに拭くと良いでしょう。漆黒でつやつやのパワーストーン☆原石は美しい条線が見え、キラキラ輝きます♪最近ハマりちゅう・・・枕や入浴剤に使われているのも見たことがある、健康面でも大人気の石です。原石。縦に入った線が条線です。 原石はやっぱり素敵だなぁ・・♪
またビジネス上の成功が期待でき、財布に入れると金を呼ぶとも言われています。さらに、創造力や感受性を豊かにする作用もあります。赤系統はルベライトと呼ばれます。レッドは意志力を強め、愛と自己献身の意識を高めます。精力の増強にもよいと言われます。ピンクは特に恋愛にパワーを発揮するといわれています。異性関係に限らず同性同士でも友情が深まり、チームワークが良くなると言われます。流水、お香、日光浴、月光浴、粗塩、クリスタルによる浄化のいずれでもOKです。ただし、色の付いた透明感のある石は、褪色の原因になるので日光浴は止めましょう。
雄大な気の長さでもって体験のひとつひとつを吟味しながら人生を謳歌していきます。他者に対して偏見を持たず真の姿に目を向け、あなた自身も飾らずありのままの自分を表現していきます。そんな穏やかで着実に歩み続けるあなたと共に過ごす人々もその恩恵に浴し、心の安らぎを感じていくことでしょう。 効能が、最近とても話題になっています。健康などに対する効果がいろいろとテレビやインターネット、雑誌、本などで話題を取っていますね。では意味は何なのでしょうか?(英語名はtourmaline)は簡単に言ってしまえば石です。ではどんな石なのか?
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2月 23rd, 2012
そもそもオカルト的な物ですのでどれが正しいと言うのはありませんが、聞いた話を…
宝石に対する名称は外国ではかなり乱れていることが多く、さまざまなフォールスネーム(誤称)で呼ばれているので、注意が必要です。いくら産地に近いからといっても、極端に安価だったりするのは、疑った方がいいかも知れません。翡翠と称して台湾などでよく売られているのが、「クリソプレーズ」や「ネフライト」また「ネフライトキャッツアイ」は、クリソベリルキャッツアイ(一般に言うキャッツアイ)によく似ていますが実際の価格はキャッツアイの数十分の一なのです。またオーストラリアの観光地では、底面にオニキス、上面に水晶、その間にごく薄いオパールをサンドして張り合わせている。
エアコンのある所は少なく、窓もドアも開け放したまま。高価な宝石を取引しているようにはとても思えない。机の上の品が、食品や衣料品であったとしても、違和感はないだろう。机をはさんで取引する人、街中で顔をつき合わす位よって取り引きする人…交換の方法はいろいろ。これらの人は、専門に鑑別を学んだわけではなく、毎日の仕事から経験的に覚えた人がほとんどの様子。なまじ、専門用語を使ったほうが訳がわからなくなるようだ。
宝石を含む鉱物の採掘には、鉱業法の規定に従えば鉱業権または、租鉱権を有する方にしか認められることがなくて、これらの権利を取得するためには、鉱業権の設定を受けようとする方は、経済産業局長に出願して、許可を受けないといけないそうです。租鉱権の場合は、経済産業局長に対して、経済産業象徴で定める手続きに従い、申請書を提出して許可を受ける必要があります。勝手に宝石を採掘した場合は、5年以下の懲役若しくは50まねん以下の罰金に処される可能性があります。また、勝手に人の所有地に立ち入っているので、建造物侵入罪も成立してしまうため、法定刑の範囲内で処断されてしまいます。
また同じベリルという鉱物でも、緑色の石をエメラルド、青い石はアクアマリンというように別の宝石の名前がついています。古来から知られる宝石の名前の由来はラテン語やギリシャ語に由来するものが多いと言われています。例えばルビーは赤を意味する「ルベウス(rubeus)」、同じコランダムのサファイアは青を意味する「サフィルス(sapphirus)」、またブラッドストーンはその名の通り、緑色の地色の中に赤色斑が点在することに由来しています。しかし、中にはその名前の由来がはっきりしていないものもあります。
この女性はダイヤモンドをスミソニアンに寄贈し、今でもこのダイヤモンドは「ウジェニー・ブルー」という名で呼ばれています。宝石は自らは何も語りませんが、だからこそ人はその輝きの向こうに、己の知らない幾百年も前のことを重ねます。たとえウジェニー・ブルーと呼ばれたダイヤモンドが皇后ウージェニーの物ではないとしても、それは遠い昔の誰かの手がふれ、誰かが愛した宝石なのです。最も代表的標準的なものは ブリリアントカットです。宝石の色・透明度により、その性質が最も映えるカットを行ないます。
しかしながら、「メデューサ(メドゥーサ)」というのは、似ているというクラゲの名前ではありません。英語ではクラゲは「ゼリー・フィッシュ」といいますが、一方でメデューサ(メドゥーサ)といわれるようなのです。もうちょっと範囲を狭めると、海中をふわふわ泳いでいる段階のクラゲのことだそうです。つまり「ナントカ・クラゲ」という名前があったら「〜クラゲ」にあたる部分。せっかく、そっくりさんがいるのに意味がない……?さて、写真の石は小さなルースですが、丸い粒がはっきりしていて、しかも2色であるところがポイント。
連帯意識は、現代でも制服、社員証、議員バッチ、等々と脈々と受け継がれているのだから同じ石でも石の内部の鉱物の割合により輝きを発するものと価値の低いものに分けられるため、同種の宝石に同じ処理をして同じ結果が出るとは限らないため天然と容認されている。エンハンスメントの言葉自体は改良と言う意味。トリートメントはエンハンスメントと違って石の素材とは無関係に人為的な加工をすること。エンハンスメントが天然と区別されるがトリートメントは天然と評価されず宝石の評価も低くなる。
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2月 23rd, 2012
ただその、よく見るとガラスがにごってるのもあるんだけど、そのへんは町工場の味ということで…(^^;)ちなみにこのチェコビーズ、工芸品を愛する日本では、スワロフスキー以上に品薄で、なかなかほしいパーツがそろいません。国産ビーズは、昔ながらのまるっこい。素材は、あのヴェネチアンと同じソーダ灰のガラスです。製法は、1300度まで熱し、ゆっくりひやし、それに空気をいれながらひっぱって、中空の細い管をつくります。それを小さく切断し、できたビーズをファイヤーポリッシュのように再び火にかけて丸みをもたせるのだそうです。
ファイヤーポリッシュがチェコの代表的なビーズでしょうか?ファイヤーポリッシュとは火で磨くという意味から付けられました。火で磨くというのは、機械でカットしたビーズを高熱で溶かして表面にツヤ出す行程の事を指します。スワロフスキ−ビーズに比べてやさしい感じがするのは熱によりカットしたラインが丸くなった為です。またチェコビーズの歴史は古く、ガラスビーズが元祖です。チェコは多くの会社で作られている為、色や形は数えられない位あります。ガラスで出来た小さいビーズ。シード(種子)ビーズとも呼ばれます。
色、サイズが多様。号数が大きいほど細い。ナイロンゴム。伸縮性のあるテグス。アンタロン、オペロンなどがある。ブレスレットや、ヘアゴムなどに使用。金具、パーツ類。<アクセの着脱用の留め金具>【引っ掛ける側】カニカン。開閉がしやすく、デザインの種類が豊富。ヒキワ。カニカンと用途は同じだが、華奢で細めのアクセサリーに向いている。【受ける側】アジャスター。アクセサリーの長さ調節を可能にする。板ダルマ。大小あるので引っ掛ける側の金具の雰囲気に合わせて使い分けるとよい。<パーツ同士をつなぐ金具>
数色のガラスを組み合わせることにより,このように複雑な模様が作られました.2000年も前にこんな技術があったのです.いい状態のものは、ほとんど残っていません.ビーズの店をやっていてよく思うのですが,日本人ほど“流行”というものに敏感な国民はいないのではないでしょうか.仕事柄,ファッション関係の雑誌には日々目を通すのですが,“流行って一体なんだろう?”っていつも思います.人間の顔や体型は一人一人違うわけですから,それぞれが自分自身のおしゃれの仕方を大事にすればいいと思うのですが・・・,現実はなかなかそうはいかないようです.
皮肉な見方をすれば,暇を弄ぶぐらいの時間の余裕のあった貴族達くらいしか,このような趣味は持ち得なかったとも言えるかもしれません.さて,このヴィクトリアンパースに使われていた非常に小さくカットされたシードビーズが今回のテーマです.ふだんは何気なく使っているシードビーズですが,このビーズがどうやって作られるのかについては余り知られてないようです.直径が数cmの筒状のガラスを熱して柔らかくしておき,その筒状のガラスの直径が1mmくらいになるまで約30〜40mの長さにまで引っ張ってのばします.
「自分がその気になってやれば、何ができるのだろうか」・・・.問題はそのエネルギーをどこに向けて燃焼し続けるかです.今回ここに紹介する,ビーズ作りを将来の自分達の仕事と位置付けて取り組んでいる若者達は,人生のふたつの選択のうちの後者を選んだわけで,その選択に自分自身で責任をとるしかありません.彼らは,ビーズを作るための技術を磨く努力は当然のことですが,学校で習わなかったもうひとつの人生の舵のとり方も勉強している最中です.いつまでも“坂本竜馬”と“かつおのタタキ”に頼っていても始まりません.
ビーズ用品一式がまとまっているので管理がしやすく、移動も楽らく!A4サイズが収納できる書類ケースや、小さめの衣類ケースでも良いでしょう。引き出しがあまり深すぎないタイプがおすすめです。サイズ自在!折り紙で「仕切り箱」を作ろう。わかりやすいようにそれぞれのラインをABCDとし、色分けしてあります。実際には黒い線で書いて構いません。【手順1】作りたいサイズにあわせて、型紙を作ります。紙は白で薄いものを選んでください。ここではコピー用紙を使っています。・A???箱の高さ−1mm
89年の「ビロード革命」後、それまで国営だった企業の民営化と市場経済への移行が進められています。首都であるプラハは永い歴史による世界的な遺産といってもよい建築物が数多く残り、「千塔の都」とも呼ばれ中世の面影を色濃く残しています。■ボヘミアグラスの歴史 9世紀頃、スラブ系民族によって築かれたモラビィア帝国。 今日、世界中でその高い技術力と美しさで人々を魅了する工芸品である「ボヘミアガラス」の歴史は、そのモラビィア帝国のガラスビーズや指輪の遺物から始まります。この帝国はハンガリー人の侵入によりわずか100年で滅亡しますが、かれらの文化は以降のボヘミア帝国へと受け継がれました。
【手順2】 左右どちらか一端のビーズ1個に、反対側のテグスを通す。これをテグスを交差すると言う。右図のように輪になったら、左右のテグスを。均等に引っ張って、たるみをなくす。これをテグスを引き締めると言う。引き締めるとき、左右のテグスの長さが同じになる(=ビーズがテグスの中央にくる)ように注意すること。【手順3】 左右のテグスそれぞれに、指定の数だけビーズを通す。変化のない8の字編みの場合は、左右のテグスに同じ数+一方のテグスに。交差のための一粒(左図☆)を通すことになる。
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2月 23rd, 2012
数多くの伝説や言い伝えをもつ、現在でもアクセアサリーとしての人気が高く、2月の誕生石としてもよく知られています。また、透明感のある紫色の天然石のなかで、宝石として使用できるただひとつのパワーストーンなのです。血液を浄化して解毒作用を高めるとされます。皮膚病や不眠症の治療にも用いられたそうです。(濃淡)紫、褐色、灰色がかったものもあります。和名で『紫水晶』というとおり、濃淡の紫色または赤紫色で、色の濃さが各部で違うといったような色ムラが多いのが特徴。水晶の色変種の中では最高位と評価されています。
全ての結論は、あなたが「着用する前から出ているのです」後は、そのメッセージに気づくか?気づかない?かだけ。そう、「直感力を強化する働き」もあるのです。 2月生まれの誕生石です。紫水晶のことで、ギリシャ語で「お酒に酔わない」という意味があります。また、宝石言葉は「真実の愛」なので、風水では恋愛運アップに欠かせないパワーストーンとされています。日本では聖徳太子の冠位十二階で最高位の色として扱われ、中国では皇帝だけに身につけることが許された色であったと伝えられています。このように紫が高貴な色として扱われているのは、水晶の中で最も高い位にあるパワーストーンだからです。
なかなか出会いに恵まれない人や、見た目に惑わされて失敗しがちな人におすすめのパワーストーンです。ラベンダーアメジストは、マイナスのエネルギーをプラスに変えるパワーがあるといわれています。ネガティブな思考におちいったときや、人間関係のトラブルに悩んでいるときには、持ち主を強力にサポートしてくれるでしょう。心身に大きなパワーをもたらすとされるため、お守りとして身につけるとよいでしょう。また、不安を抱える人には癒しのパワーを、傷ついた人には、やすらぎのパワーを与えてくれるはずです。
「愛の守護石」。恋に酔って溺れてしまわないように、ほど良く冷静を保ち、正しい判断で人を見抜き、真実の愛を見極められるようサポートしてくれます。恋人や家族など、大切な人との絆を深め、愛を育む強さを与えてくれるでしょう。異性との出会いを求める人や、パートナーとの絆を深めたい人、見た目に惑わされて失敗しがちな人にもオススメです。惹かれる人は、物質的なものより、精神的満足を求めている傾向があるようです。知識を深め、己を知り、自分を高めたいと思って試行錯誤しているのではないでしょうか。
また、この石を枕元に置いておくと心地よい安眠をもたらしてくれるとされるため、不眠に悩まされている人にお勧めです。人生の悪酔からも救出してくれる。いつも冷静でいられる、心の平和が得られるとも。 精神的不調の緩和。隠された能力、魅力を引き出す、自分の能力のコントロールへの集中を助ける、新しい考えの吸収の促進、原因と結果を結びつける。リラックス、心を癒し、直感力を高める。スピリチュアルな意識と満足感を高める、瞑想に効果的、雑念を祓う、本来の自分(霊性)でいられる。持つ人を護る、保護の石、他者からの波動を穏かにする。
・解毒効果を持つ石として治療用に用いられたり、戦場の護符として用いられるなど災いを遠ざけるとされた・恋を守り、真実の愛を守り抜き、絆を深める・心の平安・謙虚の石。ネックレスでもハート型のものは恋の真実を知るきっかけを作ってくれ、石が連なっているものは肩凝りをほぐす作用もある。親睦を深めたり真の友人を得たいなら石を常にハンドバッグに入れておくとよい。アメシスト(amethyst)とも言い紫水晶のことです?紫色を帯びた透き通るような美しい水晶です。紫の色濃く透明感のある物がよいとされています?
この場を借りて御礼申し上げます。鉱山のホームページも見ることが出来ます。メキシコは17世紀末ごろから銀山や晶洞からの美しい紫水晶の産出で名高い産地です。しかし金属鉱山の紫水晶は量が少なく大半は鉱物標本として市場に登場します。メキシコの紫水晶ではなんといってもベラクルス州ラス・ビガスの安山岩の割れ目に発見される素晴らしく透明で美しい結晶でしょう。透明度の高さで名高いアメリカ,アーカンソー州の無色の水晶の紫水晶版で,掛け値なしに世界で最も美しい紫水晶と言って差し支えありません。
非常に淡く美しいその色合いは、この産地ならではの物ではないでしょうか。南アメリカのアメシストは大きなサイズで、ロシアのものは赤く、カナダのアメシストは、すみれ色が多く見られます。ギリシャ神話に登場するアメシストからその名が付けられたといわれており、酒神バッカスが乙女アメシストを喰い殺させようとした時、女神ダイアナの救いにより難を逃れ、紫水晶になったという話があります。昔からその気高い色は僧侶などの間で使われてきました。染色技術が発達する前は、紫色を出すのが非常に難しい事でアメシストが発する紫色は特に珍重されたようです。
中でも珍しい虹色を持つ、石の内部に黄色やオレンジ色のシトリンが混じったもので、アメトリンと呼ばれています。紫色の石の中に浮かび上がる虹色は神秘的です。紫色は、古代より気高い色とされ、特別な事柄だけに用いられてきました。あなたの特別な願いも、きっと届くでしょう。鉱物学的には低温型石英(α-Quartz)です。和名:紫水晶。硬度:7。屈折率:1.54〜1.55。比重:2.6〜2.7。本来、水晶は無透明のため、なぜ紫色になるのか謎も多く、かつては微量のマンガンを含むためだと言われていました。現在は、水晶を作り出すケイ素の一部分が鉄に入れ代わり、天然放射線による作用で化学反応を起こし、橙色、黄色、緑色などの光の一部が吸収され、紫色に見えるという説が出てきているようです。
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2月 23rd, 2012
黒水晶のことで、透明感がなく表面も輝きがない。数ある石の中でもおそらく最も強力な邪気払い、魔よけの石 の一つと言えるでしょう。あらゆるレベルのマイナスエネルギーから持ち主を強力に守ってくれる石です。水晶の中でも透明感の無い、その漆黒の風貌からは想像しがたいのですが、強力な浄化作用を持つ石であり、不幸を寄せ付けないような強い邪気払いの特性を考えると、持ち主にとっては幸運の石とも呼べるかもしれません。運気を好転させる力の非常に強い石で、エネルギーアップもできる稀少な高波動ストーンです。
ときどき、アーカンソー産やブラジル産の透明な水晶にコバルト60のガンマ線をあてて黒くした人工の「黒水晶」を見かけることがあります。この人工黒水晶は、※黒い部分と透ける部分の色の差が明確※不透明の黒なのに結晶面がつやつや※根本部分が不自然に白い(天然のものでも根本が白い場合があります)などの特徴で見分けることができます。こちらがモリオン。根本の白さ、つやつや具合、色づきの不自然さがおわかりいただけるでしょうか。私が、今まで見たことのある産地は、ブラジル、アメリカ(コロラド)、ロシア(ウラル、シベリア)、カザフスタン、イタリア、マダガスカル、ルーマニア、ポーランド、中国です。
例え、丸玉にしたところで、見た目が悪く、全然、売れないとも話してくれました。スモーキーとは違って、透明性がないことが分かります。しかしアメリカ産の中には、天然水晶に放射線を照射させることで、透明性や艶のあるモリオンとして販売していることもあります。また、岐阜県産のものは、表面の至る所にパイライト(黄鉄鉱)が散りばめられており、ポイントの一部には石英が混じっています。しかしブラジル産では、酸化鉄が表面にかかり、錆び付いた感じを受けます。
その他その漆黒の風貌からは想像しがたいのですが、強力な浄化作用を持つ石でもあります。不幸を寄せ付けないような強い邪気払いの特性を考えると、持ち主にとっては幸運の石となってくれるかもしれません。不透明な黒色の水晶です。『スモーキークォーツ』同様に、邪気を払う、魔除け、厄払いとして強力な力・パワーを持つとされ、悪霊祓いなどに使用されていた事もあるそうです。力強さと忍耐力を高め、高揚した感情精神を落ち着かせ冷静に物事を運ぶ事ができると言われます。その他にも思考力や直観力、霊感を高める力があるとされております。
いろいろな説がありましたが、黒水晶はスモーキィクォーツ(煙水晶)が更に黒くなったものを総称として黒水晶と呼ばるようです。煙水晶(スモーキークォーツ)は「カンゴーム(Cairngorm)」と呼ばれるそうで、名前の由来はスコットランドのカーンゴーム山により多く産出されたことによります。色味の濃い物、薄いものがありますが、その名の通り漆黒の水晶です。一般的には天然/処理石の判別は困難であり、現在は処理石が流通の大半を占めているとされる。スモーキィクォーツ(煙水晶)はアルミニウムを含む水晶が数百年〜数億年という長い年月をかけて放射性鉱物の放射線を受けたことにより、アルミニウムから電子が放出され茶色に変化したものです。
数ある石の中でもおそらく最も強力な邪気払い、魔よけの石 の一つと言えるでしょう。あらゆるレベルのマイナスエネルギーから持ち主を強力に守ってくれる石 です。クラスターなど、原石の状態であれば、家族が集まる、居間などに置いておくと、とても強い守りの石となります。エネルギー的な干渉を受けやすい方がいるならばこの石を近くに置くことで少し楽になるかもしれません。 黒色の水晶の中でも、強い光を照射しても透けないものを「(黒水晶)」と呼びます。黒水晶は、邪気を払い除ける強い波動を持つと言われています。
つまり原爆投下とは何の関係もないということだ。その後、長い間当地から黒水晶は発見されず、半ば忘れられていたらしい。つい最近になって、現地を散策していた熱心な収集家によって再び発見され、話題になっている。実に60年ぶりに発見された奇跡の黒水晶である。60年前ぶりの発見?終戦が1945年だから、少なくとも2004年には見つかってたってことになるのかな?複雑な事情があって、それ以上聞けなかった。謎が多い。外からのエネルギーの干渉を受けづらい強い性質を持ち、強力な浄化作用、また不幸を寄せ付けないような強い邪気払いの特性を持つことから、持ち主に不運を寄せ付けないようしっかりを見張り番をしてくれることでしょう。
この特異な天然石は、古い時代より占い師や魔術師の世界で使用され続けています。昔より邪気を払い、魔よけ、厄払いとして強力なパワーを持っているといわれています。また霊力を高めるといわれておりますので、感性を高めて運気をあげることに用いる事ができるそうです。集中力アップにも効果があるといわれております。黒色の水晶の中でも、強い光を照射しても透けないものを「(黒水晶)」と呼びます。魔よけ・厄払いの効果がある石の中でも最強の効果を発揮するといわれるのがこのモリオンです。
正直、今のパワーストーンショップの店員は鉱物の知識もない人の方が多いので、騙すつもりがあったのかなかったのか分からないですね。基本何処の店員も、知識があっても客が質問してこない限り答えないです。黒い原因は、(1)結晶構造に欠陥が生じているためだとする説と、(2)微細なグラファイトや硫化鉱物などが不純物として含まれているためだとする説が提唱されています。濃色の煙水晶と間違えられていることが多いので、購入時には注意してください。。煙水晶にはガラスのような輝き(ガラス光沢)がありますが、黒水晶には光沢がありません。
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2月 23rd, 2012
太陽を象徴とする11月の誕生石です。和名を黄水晶と言い、水晶グループの中で黄色を持つ石のことを指します。この石には2つのタイプが存在します。1つはアメジストが地中で天然の地熱によって加熱、もしくは人為的に加熱されたもの。もう1つはスモーキークォーツを加熱したものです。アメジストを加熱したものは、やや赤みを帯びた色合いをしています。一方、スモーキークォーツを加熱したものは、やや緑色を帯びる傾向があります。アメジストとは密接な関係を持っています。アメジストに含まれている鉄分がマグマによる地熱などにより熱が加わり、変色して黄色く変わってゆくのです。
市販されているほとんどは、アメジスト・クリスタル・・などを加工して人工的に作り出されたモノが多いのです。あまりにきれいな、ドロップみたいな黄色をした「本物」はきわめて少ないのです。そういう意味ではあまり安い価格できれいな黄色の物は要注意。これはかなり加工品が出回っているパワーストーンです。色の加工がされていなければ、一般的には上の画像のようにかなり薄い黄褐色〜褐色です。ストーンの色が「黄色〜褐色」なので、世間では「金運の石」とも呼ばれているようですね。確かに、このストーンには「富を呼び込む」作用があります。
太陽の光を内に秘めている石。“北風と太陽”のように、じんわりゆっくり染み込むような温かさを持っています。 またオレンジ色はやる気や活力を刺激する色合いです。快活な毎日をもたらし、ともに日々の疲れやストレスを癒してくれる存在になります。物事を前向きに考えられない人、また頑張り過ぎてしまう人、どちらの方にもおススメです。どのような心のストレスも癒すことができるのが強みです。身に着けると、コミュニケーションが上手になるといわれています。明るい波動が性格を明るくし、自己表現力を高めてくれるといいます。
3番目は、放射線で構造が歪んだあとの加熱による発色。この3つは成り立ちだけではなく、色味も多少違ってきます。1番目のタイプは、黄色から赤味がみられる色。2番目と3番目のタイプは、緑色がかった黄色。本来のシトリンは、その名称の由来から、2番目と3番目のものをさしていると考えれます。市場で出まわっているのは、1番目がほとんどです。ちなみに、アメジストを加工した、天然の価値の差はほとんどないといわれています。ペグマタイトの晶洞中や、各種行動の脈石中などに産出し、六方晶系に属した六角柱状や塊状などでも見られます。
水晶独特の冷たいガラス光沢にもかかわらずあたたかみがあります。天然の黄色のものの産出量は極めて少なく、アメジストを熱処理したものや無色の水晶に着色加工したものが広く流通していますが、形成されるのと同じ過程であるため、鉱物的には天然と同種・同成分であり、パワーストーンとして持つ意味合いも同じだと考えられています。加工の施されていないものは残念ながら大変に希少なため出回っておりません。名称は、柑橘類の「シトロン」の果実の色に似ていることに由来しています。昔から商売と繁栄と富をもたらす幸運の石として珍重され崇められてきました。
金運や対人関係に効果があるといわれている石です。快活と陽気さを象徴する、明るい性質の石です。不安や落ち込みの解消に、絶大なパワーを発揮してくれます。同時に自己破壊的な心を鎮めて、希望を与え、自分をたいせつにする心を芽生えさせてくれるといわれています。太陽エネルギーを持つといわれる、冷えから守り、全身を健康にしてくれるといわれています。とくに視神経や胸腺の不調を取り除くといわれています。明るさを象徴する、もちろんストレスの解消にもすばらしい効果を発揮してくれます。単体で持つのももちろんよいのです。
また、その色合いから、金運や財運をあげ富と繁栄をもたらす幸運の石として大事にされています。その性質上、光や熱によって褪色する恐れがあります。保管の際は直射日光のあたる場所は避けましょう。水晶の仲間ですので自浄作用を備えていますが、一般的に浄化が必要ないとされている水晶類のなかでは珍しく、小まめに浄化してあげたほうが力を発揮してくれる石です。浄化方法は、クラスターや月光、流水などが適しています。 素直で明るい性質のパワーストーンです。他のクリスタルと一緒にしてあげると、その長所が活かされますのでオススメです。
原産地はインド、チリ、ブラジル、ロシア、マダガスカルなどで、クォーツの仲間といえる石です。クォーツのなかでも黄色系の物を呼びます。採取した時から宝石と呼べるような途方もない時間と圧力、熱によって、アメジストの色が抜け黄色い色が付いた非常に希少価値のある石と言えます。世に出回っている多くは人工的に熱処理されたものといえるでしょう。ですから、天然をお持ちの方は是非大切にして下さいね。浄化方法としては月光浴、クラスラスター(水晶による浄化)、香りによる浄化がおすすめです。日光浴での浄化は、変色、褐色の原因になるため、避けて下さい。
不安解消だけでなくフィットネスの効果をあげて運動能力を格段にアップさせる?ダイエットにも効果的で?リバウンドもなく健康のまま理想のスタイルが手に入る?女性に最強のパートナーとなりうる石である?仕事?勉強面では?対談などで相手の気持ちを察する能力が身につき?自分が利用できる最大限の情報を呼び集めるパワーもあるので成功が保証される?コミュニケーションを活発にするので?商談が不得意な人に心強い見方となるだろう?由来はサンスクリット語の『体内の神的熱』とも?実の色に似ていることから『シトロン(レモン)』とも言われている?
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2月 23rd, 2012
これまでたくさんの石を触って来たけれどもこれはかなり強力!だとおもっています!!!!簡単にこの石の効果を説明しろといわれても、すごく困ってしまいます。なぜなら効果というのは人それぞれだからです。私自身には正直いって金運と対人運にバッチリきています。モニターの方々は金運の人もいれば、仕事運の人、恋愛運の人、人生において大逆転が起きたという人もいて、これまたいろいろ。本人が意識しなかったシアワセを呼び込んでくれるといわれているんです。効果はバラバラですが唯一共通しているのは「なんだかツイているかもしれない!」といった状況に入っているということ。
また「愛の石」とも呼ばれており、恋人同士の絆を深めたり、永遠の愛を見守り続けてくれるでしょう。魔除けの効果もあることから、あなたの身に降りかかる災難や出来事から守ってくれます。将来の不安から解放し、あらゆる悩みの解決案を与えてくれるでしょう。パワーは宇宙からの強いエネルギーを受けています。私たちの大きな悩みも、ちっぽけな悩みに変えてくれるでしょう。体内の毒素を一掃し、体の抵抗力を増強させる作用があると言われています。視力や循環器系のトラブルを助け、頭痛や疲労感を取り去ります。
古くから「神聖なる石」として扱われ、比較的柔らかいので様々な形に加工され、宗教や祭儀の道具とされました。ヨーロッパでは愛の証として恋人に贈られた時期もありました。人々の意識の進化を促す宇宙からのメッセージを伝える波動を放つとされ、ニューエイジの人たちの間では人気のある石です。WBC良かったですねー。文字通り、世界の王、となりました、王監督。とても嬉しいです。さて。本日はモルダバイト。パワーストーン、ヒーリングストーンなるものに触手を伸ばす人であれば、誰もが一度は避けては通れない(オーバー)誘惑。
偶然は必然。大切なサインを見逃さないように気づかせてくれるのも、サポートだと言えるでしょう。他のパワーストーンとはどこか違う、特別で異質な空気をまとっています。そのため、人によっては「威圧される」ように感じたり、または「心が引き込まれて目が離せない」という人もいるでしょう。何となく近寄りがたい感じがするかもしれません。確かに、誰にでも気軽に勧められるような、初心者向けのパワーストーンではありませんが、かといって必要以上に恐れることはありません。無意識に閉じ込めていたトラウマや不安、恐怖心を和らげ、自分の生き方に疑問を持っている人、違和感を感じている人、孤独を感じている人を癒してくれるヒーリングストーンです。
つまりあらゆる角度から自分自身を会得出来るようになる事で自身の成長を加速させ、調和の図れた生き方(視野の拡大)が出来るようになると解釈する事も出来ますね☆普段パワーストーン系は身につけていないのですが、石をつけてこの二日間過ごしています。今年の3月に手術をして無事、呼吸が整ったパグのマイルスに続き、弟分のフレンチブルが同じ手術をする予定です。3月の時も見につけていました。またお手伝いをしてもらう予定です。隕石のひとつ。他のクリスタルたちにもパワーを与えるといわれています。
それは異次元世界のエネルギーを私たちの家の戸口に届けるため、プレアデスの彼方から旅してきました。地球外にその起源を持つ「星の子供たち」、別の世界で生まれた魂を持ってこの惑星にやってきた人々の波動とよく共振します。それは自分が誰なのか、どこから来たのかを思いだすためのひらめきを助けてくれます。ドリームストーンとしての私たちが別の天体の惑星にもっと意識的にアクセスすることができるように、夢の体験を通して道を明らかにします。これは私たちが夢の世界を通して、宇宙には「どこにでも生命体が存在する」ことを意識的に体験するのを助けてくれます。
?生命力と調和力を持つ石。環境になじめないなと感じる時、助けてくれる石でもあります。テクタイトもそうですが、儀式や装飾品として古くから用いられています。聖遺物ではないか?とも考えられているようです。アーサー王伝説で有名な聖杯は・・との考えもあります。欠けやすいので取り扱いには注意してください。塩での浄化は避けたほうがいよいそうです。テクタイトの一種で、巨大な隕石が地球に衝突した際に地球の物質が溶け、再び急激に冷やされガラス状になったものです。そのため宇宙の石と言われ、隕石のパワーが詰まっていると伝えられています。
実は、オーダーして実際に手元に届いてみても、まったく愛着が湧かなかったのも変でした。でも石に興味を持ち始めて最初の頃だったので、「まぁ。こんなものじゃない?」というある種の自分で自分を納得させるような感覚でした。その石はそのまま今でも持ってるけど。ま、この話はまた別の機会にネタにするつもりです。そして、もうひとつ。アクセサリーとして出来上がったもので、ペンダントトップとして研磨された3カラット程のあしらわれている品。購入当時、実は店頭でも見たことが無い石だったんですが、年々価格が上がっているらしく、今の時点で買える時に買っちゃいたいというヨコシマな理由で購入したものです。
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2月 23rd, 2012
それではどのような願いを持った人たちが効果を期待するのかというと、心身のバランスを求める人、存在感をもっと持ちたい、日々できるだけ迷わずに生きたい人などです。通称呼ばれている石です。さまざまな鉱物を内包した水晶の事を呼んでいます。レアストーンの一つです。さまざまな鉱物とは、水晶 アメジスト(紫水晶) スモーキークォーツ(煙水晶)カコクセナイト レピドクロサイト(鱗鉄鉱)ゲーサイト(針鉄鉱) ルチル(金紅石)の7種類のことですが、この全ての鉱物を含んでいる水晶が産出されることはあまりないようです。
古代ギリシアでは「カストルとポルックスの魂」だといわれ、伝説の巨船、アルゴ船の神話から、やはり船乗りたちを守る火だと信じられてきました。この現象は18世紀のアメリカの物理学者フランクリンによって、静電気による発光であることがわかりました。エーテル体というのは、植物や動物など、生命を宿したもののすべてが持つといわれる、肉体を維持するための、生命の根源のことで、「オーラ」などと同一視されることもあります。エーテル体は鉱物にはないとされていますが、スーパーセブンには、生命の肉体とエーテル体を結びつけて、互いのバランスを計るパワーがあるといわれています。
また宇宙と一体になる波動を放つとされ、潜在能力の開花や霊性を高めるともいわれています。水晶の中に7種類以上の鉱物を内包した石です。アメリカの著名なストーンヒーラー『メロディ女史』が名づけ親のパワーストーンとしてよく知られています。透明の水晶、紫色のアメジスト、茶色がスモーキークォーツ、金の針状がルチル、黄色がカコクセナイト、黒がゲーサイト、赤のレピドクロサイトなどさまざまな鉱物が含有されてます。洞察力、霊的能力などを高め、魂からのメッセージが取りやすくなり 自信と力がみなぎってきます。
水晶、アメジスト、カコクセナイト、ゲーサイト、レビドクロサイト、スモーキークォーツ、ルチルの7つの鉱物が一つに集まったパワーストーンです。アメリカの著名なクリスタルヒーラーであるA・メロディー女史により名づけられ、紹介されたことで有名になったパワーストーンでもあります。小宇宙を見るかのような美しさです。カットした1つの石の中に、7つの全てが入っているのは非常に稀で、7つ全ての鉱物の入った加工品はほとんど存在しません。原石の段階で7つの鉱物を全て有しているものをカットしたもので、加工した段階で7つの鉱物を持っていない物も呼び、パワーストーン的には同等の力を持つといわれています。
7つのエネルギーを持ち、第六感を発達させる「愛と調和」を保つ石。7種類の鉱物の成分が混じり合った特殊な石。一般的には3種類のクオーツ(アメジスト、クリアクオーツ、スモーキークオーツ)に、4種類の含有物(カコクセナイト、ゲーサイト、ルチルクオーツ、レピドクロサイト)が含まれたものをさす。宇宙意識とつながる石がありながらもグラウンディング力の強い石もあるため、とてもバランスがとれた石である。個性の違う7つの鉱物が一体となり、パワフルなエネルギーを持つ石として、熱い注目を浴びている。
「何よりキラキラと輝いて目を奪われます!リングだけでなくやっぱりブレスレットでも欲しいなと強く感じました。」「ブレスは、大きさといい、色味といい、一つとして同じ石がなく、楽しんで着けています。不思議なことに上下に他の石のブレスを何連か重ねていたところ、石が喜んでいるのか、全体がつやつやぷるぷるになりました」「ブレスは、他の石のブレスとの重ねづけがしやすく、重宝しています。大活躍です。透明、淡い紫、濃い紫、インクルージョンが、他の石をじゃませず、支えるのかもしれませんね。」
ちっぽけな自己中心的な感情や、行動、思いに捉われてばかりいてはなりません。だから、苦しいのです。自分の事しか考えないから苦しいのです。苦しみとは何でも自己中心から生まれてくるもの。自分の思い通りにならない事が、あなたの苦しみを作っている。だからそんなものは仮想現実にしか過ぎないのです。あなたの思い込みで人生と云うゲームの中で勝手に苦しんでいるだけなのです。話は大分それてしまいました(笑)そうです。みなさんは個人や家のカルマで悩んでおられる方が多いと思いますが、戦争だの国のカルマが勃発したら、そんな物など呑み込まれてしまう。
インクルージョンされている鉱物の内容により、相当エネルギーの個体差が見られる傾向があります。これは含まれる鉱物によって、エネルギー傾向が変化するためです。 非常に珍しいスーパーセブンファントムのブレスレットです。一つの石の中に、水晶、アメジスト、スモーキークォーツ、カコクセナイト、レピドクロサイト、ゲーサイト、ルチルクォ-ツという7つの鉱物が含まれているをスーパーセブンと呼びます。このファントムに使われている粒は、すべてに綺麗な山が見えるものを使用しているため、大変貴重なブレスレットです。
だけど、なんとな〜く、この「7」には意味がありますなー。「7」という数字は、昔からラッキーセブンとか、縁起のよさげな数として取り扱われてきた数字で、「ものごとが“成る”」数字。神様も7日間で、天地創造されたわけですし、一週間という単位も7日ですしね。そもそも、「7」という数字が嫌い、って人って少ないんじゃないかな。ひふみ神示の中でも、「7」は意味のある数字なんだろーな、ということが伺われる記述がやたら目に付きますし。このちび、手の上に乗せた瞬間、ぐらっっときました。思い込みかもしれませんが。ただ者じゃないかもしれない???。
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2月 23rd, 2012
?また他のどんなストーンとも仲良くしてくれる数少ないストーンでもあります。 石英の非常に細かい結晶が網目状に集まり、緻密に固まった鉱物の変種。美しいものは宝石として扱われる。名称は、ギリシャのカルセドン町に産することから、ギリシャ語の「Chalkedon」がその語源とされています。 生成は、石英のそれを元に考えると、岩漿(マグマ)性の熱水内に溶け込んだ二酸化珪素:SiO2が岩石内の空洞で沈殿し、そこに更に他の鉱物を含んだ、二酸化珪素が沈殿して色をつけてみたりしながら、圧縮冷却して出来たと考えられます。
あと、古くからの言い伝えとしては…悪霊から身を守り、船乗りには溺死を防ぐお守りとしてさらに、ロバの毛で編んだ不吉な出来事や嵐から身を守る守り石として用いられたそうです。また、悲しみを消してくれるとも言われていたそうです。さらに、『ピンク』は、見た目も優しい石ですが、持つ者の心を穏やかにし、すべての人を等しく愛し優しく接することが出来るように導く力があるとされる愛の石でもあります。安らかな気持ちしてくれ、落ち着いた魅力を引き出し、優雅な雰囲気を身につけられる。また、パートナーや友人、子供に対して優しく接することができる。
玉髄(ぎょくずい、chalcedony、カルセドニー)とは、石英の非常に細かい結晶が網目状に集まり、緻密に固まった鉱物の変種。美しいものは宝石として扱われる。含まれる不純物によっていろいろな色があり、それぞれ様々な名称で呼ばれている。紅玉髄(べにぎょくずい、カーネリアン): 全体が赤色のもの。緑玉髄(りょくぎょくずい、クリソプレーズ) : 緑色のもの。瑪瑙(めのう、アゲート) : 石英や蛋白石との縞状模様のもの。碧玉(へきぎょく、ジャスパー) : 不純物をかなりの量含んでいて不透明。血石(けつせき、ブラッドストーン、血碧玉) : 碧玉のうち斑点状に赤色が混じっているもの。
「抱えている悩みは意外に小さい事だった」そう感じさせてくれるあなたに自身を与えるパワーストーンです。その癒される色ブルーの中に、前進する強い力を与える心強いストーンです。イライラ・落ち込みを解消してくれるヒーリング効果の高いストーン。ふさいだ気持ちを楽にし、物事を楽天的に考え、前進する力を与えます。 コミュニケーションを円滑にし、人を惹きつけ、自己表現を豊かにする。勇気をもたらす。ブルーは、精神を安定させるのに役立つ石。精神病の治療にも使われていた石で、緊張しやすい人にもおすすめ。
人間関係の悩みに長けているといわれる。そこへ、前向きの希望の石とも言われるアマゾナイトを組み合わせて新しい自分へとシフトアップできるようにと作成しました。物心ついたときから人と接して生きていく人生。対人関係の悩みは学生さんからご年配まで幅広く悩む事柄でもあります。人は1人では生きていけないものです。ですがコミュニケーションの方法を間違えてしまうと言い合いや反発、いろんな事が起きてしまいます。この現代。コミュニケーションに悩む人も多くいます。そんな方にお勧めしたいブレスレットです。
今までにない才能や魅力を引き出してくれます。玉髄(ぎょくずい)は微細な石英の結晶が塊状になったものです。玉髄の内部には石英の微結晶は網の目状に集合しており、結晶の間には非常に小さな隙間が存在しています。そのため、玉髄の密度は石英よりやや小さく、2.55〜2.64程度です(石英は2.65)。玉髄は、地表あるいは地表近くで、二酸化ケイ素に富んだ低温溶液から生成します。乳白色ないし白色のものが多いのですが、上側の標本は酸化鉄が混ざっているためにピンク色を呈しています。玉髄には、形状や色彩により、宝石としての特別な名称で呼ばれるものが存在します。
名前の無いのは全てただのジャスパーだそうです。しかし細かい話をするとジャスパーの名が付く石の中にも、実の正体は地層に石英が浸み込んで硬くなった岩だったり、いろんな石でできた岩だったりするものがあるようです。このジャスパーもどきは私が今までジャスパーだと信じてというか、ジャスパーとは何かを知らずアクセサリに使ってきたビーズの中にも多くありました。「あ、コレも?あ、ソレもなの?」 驚きです。ジャスパーもどきと呼んでいいのかわかりませんが手持ちのビーズの一部です。リョーライト,ピクチャージャスパー,インペリアルジャスパー。
因みに“Petrified”とは「ビックリした」や「石化した」などの意味だそうです.成分が石英に置き換わるとも云われてますが、このように化石などに起こった現象を珪化って云うそうです。木以外にも珪化した化石などがあります.写真はサンゴ化石の珪化したものでフォッシルコーラルの流通名。余談ですが浸透したシリカが石英ではなく、オパール成分だった化石はオパール化するらしいです。オンリーのコレクターもいるそうです。クリソコラ(珪孔雀石)はれっきとした銅からできる鉱物ですが、単体ではポロポロで宝飾用には向きません。
しかし日用品レベルにまで普及していたとは思われない。だからこそ石薬として有難く、数珠として雅びであり、献上品に格好の宝物ともなったのだろう。しかし後には、ありふれた石になってしまったことも確かだ。貝原益軒(篤信)(1630〜1714)は「大和本草」(1709)に、「水晶: 日本に多い。梵に頗黎(ハリ)と言う。大小みな六角である。昔は稀なもので、水晶の念珠は貴人高僧でなくては用いられなかった。今は火打ち石にまで使っている。」と書いている。また続けて、山州や近江、日向など産地を述べ、「空が晴れているとき、水精をよく摺り暖めて日に向かって火をとる。下にモグサを以って火を受ける」
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